魚類剥製の事なら安心・信頼・丁寧の当魚類はく製工房へ…!!
| お魚の送り方 | ||
| 釣り場からのお魚の持ち帰り方、ご自宅での保存方法! ↓↓↓↓↓↓ |
お魚をご来店にて持込の場合! ↓↓↓↓↓↓ |
お魚を宅配便にて発送の場合! ↓↓↓↓↓↓ |
| お魚の持ち帰り方・保存方法 | お魚をご来店にて持ち込む方法 | お魚の発送方法 |
| お魚の持ち帰り方・保存方法 | ||
| 画像 | 方法 | 注意事項 |
| 「エラをハサミで切る」又は「濡れたタオル等で包んでビニール袋に入れて窒息させる」などして、活きているお魚を〆(絞める)ます。 | ・バス等のエラ洗い加工の場合は、エラを切らないで下さい。「濡れたタオル等で包んでビニール袋に入れて窒息させる」方法にて〆(絞める)て下さい。 ・内臓は取らないで下さい。 |
|
| お魚を水で軽く汚れを洗い落として、濡れたタオル等(新聞・キッチンペーパー・ティッシュペーパー等)の上に乗せます。 | ・お魚の汚れを取る時に、ヌメリ・ウロコを取らない様にして下さい。 ・ビニール袋・ラップでの直包及びクーラーボックス内での魚と魚・魚と氷の直接触はお魚のシミ(変色)の原因になります。 |
|
| まず各ヒレをたたんでから頭の方からタオル等を被せます。 | ・ビニール袋・ラップでの直包及びクーラーボックス内での魚と魚・魚と氷の直接触はお魚のシミ(変色)の原因になります。 ・お魚を包む時に、ヒレを折らないように注意して包んでください。 ・お魚にタオル等が被っていない所があると、その部分だけ冷凍乾燥によりお魚のシミ(変色)の原因になります。 |
|
| 次に尾ヒレからタオル等を被せます。尾ヒレの先端(赤いライン)より2〜3pくらい余裕をみてタオル等を折り曲げ被せます。 | ||
| 残りの上下のタオル等をお魚全体が被る様に包みます。 | ||
| お魚をタオル等ごと水で十分濡らします。 剥製にする魚は、なるべく釣り場でこの状態にしてクーラーBOX等に入れて持ち帰って下さい。 |
・ビニール袋・ラップでの直包及びクーラーボックス内での魚と魚・魚と氷の直接触はお魚のシミ(変色)の原因になります。 ・ビニール袋が小さいと尾ヒレ等が折れ曲がってしまいますので、一回り大きいビニールに入れて下さい。 |
|
| 濡れたお魚をタオルごと一回り大きいビニール袋に入れます。 | ||
| 空気を抜きながらクルクル巻きます。 | ・出来るだけ空気を抜いて、水が漏れない様に口をガムテープ等で留めます。 | |
| ビニール袋の口をガムテープ等で水が漏れない様に留めます。 | ||
| 水漏れ予防の為に、もう一度別のビニール袋に先ほど包んだお魚を入れクルクル巻いて口をガムテープ等で留めます。 | ||
| お魚がまっすぐになる様に、冷凍庫で凍らせます。 | ・曲がった状態で冷凍しますと、シワがによってお魚のシミ(変色)の原因になります。 | |
| お魚をご来店にて持ち込む方法 | ||
| 画像 | 方法 | 注意事項 |
| お魚を「お魚の持ち帰り方・保存方法」にて明記されている様に包みます。 「発泡スチロール・クーラーボックス」等に入れ、お魚が動かない様に「氷・保冷剤」を十分詰めてご来店下さい。 |
・釣り上げた時・生存時のお魚の写真があれば、お魚と一緒にお持ち下さい。(後日、郵送にて送付していただいても宜しいです。) | |
| お魚の発送方法 | ||||||||||||||||||
●お魚を冷凍している状態にて発送の場合 お魚の発送と同時に各「ご注文フォーム」の各項目をご記入の上、フォームをお送り下さい。又は、「プリントアウト」・「ご注文書」を記入の上、お魚に同封してお送り下さい。
|
||||||||||||||||||
●お魚を冷凍していない状態にて発送の場合
|
||||||||||||||||||
| 魚類剥製の事なら安心・信頼・丁寧の当魚類はくせい工房へ…!! 想い出のお魚・釣り上げた記念のお魚等を、インテリア剥製として残しませんか? 活魚の活きている様な躍動感・リアル感を大切に、最新技術・工法にて クオリティーの高い・高級感あるインテリア剥製として心を込めて蘇らせます! 当剥製(はくせい)工房サイトはリンクフリーです。
CopyRight(C)2004魚類専門ゆあさ剥製工房AllRightsReserved |
|||||||||||||||||||||||